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レビュー評価満点!クチコミ評価の高い5つ星★シーン別ギフトをご紹介
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レビュー評価満点!クチコミ評価の高い5つ星★シーン別ギフトをご紹介
糖質依存克服だけで肌は綺麗になるか

糖質依存を克服すれば、お肌は綺麗になるのでしょうか。

個人差があるというのが正直なところですが、間違いなくいい方向に向います。

個人差というのは、肌が荒れている(アトピーなども含む)原因が糖質依存

以外にもあることが多いからです。

 

例えば洗いすぎ。

お風呂でごしごしと体を洗ってませんか?いい匂いがするとか、洗浄力が強いと

いった宣伝文句の石鹸やボディーソープを使ってませんか?それらは間違いなく

あなたのお肌の常在菌を洗い流してしまっているでしょう。常在菌とは常に

お肌に存在していて、お肌を外部の刺激から守ったりする、人間にとっては

なくてはならない菌です。人間は菌と共存しているのです。

 

こういった菌を洗い流しすぎると、本来必要な菌がいないということで肌の

バランスが崩れて荒れてしまうこともあります。

 

さらに、お肌というのは解毒器官でもあります。人間の体にはいくつか解毒器官が

あります。肝臓なんかが有名ですが、お肌も解毒器官です。さらには髪の毛も解毒

器官です。つまり、体の外に何かを出すことができるところは全て解毒器官に

なり得るということです。

 

髪の毛を調べてみると、重金属中毒かどうかがわかります。中毒というか、体内に

どれくらい重金属が溜まってしまっているか、ということですね。水道管の鉛とか

魚介類から入ってくる水銀とか。こういったものを体外に排出させるために髪の毛を

使っているということです。

 

お肌もそういった役割を担っています。糖質依存だと体内の過剰な糖質はお肌を

通じて排出されることもあります。これが糖質依存を克服するとお肌が綺麗に

なる可能性があることの根拠です。

 

糖質依存だった頃は、お風呂の排水溝がよくつまりました。髪の毛はいたって

短いのですが、それでも2週間に1回は排水溝を掃除しないといけませんでした。

もちろん理由は髪の毛がつまるから。

 

でも糖質依存を克服すると、その回数は激減しました。半年に1回あるかないか。

おそらく髪の毛を通じて糖質が解毒されていたため、からまりやすかった、

ベトベトしていたのでしょう。

 

JUGEMテーマ:スキンケアサプリ・美肌サプリメント・ビューティーサプリメントでうる肌ゲット★

author:toshi1zon, category:糖質依存 克服, 15:53
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糖質依存から抜け出す時にやったこと

糖質依存から抜け出すときにやったことを思い出すと・・・

今思うとほんと糖質依存だったんだな・・・って思うこと

ばかりです。

 

1.バター紅茶

紅茶をコーヒーにしてもいいかもしれません。個人的にコーヒーを

飲むと、お腹がなにか柔らかくなってしまうので、紅茶にしてます。

 

バターを紅茶に溶かすと、すごくスイートな感じの味になります。

糖質依存の時に欲しいのはやはり糖質です。それをバターと紅茶で

あたかも糖質を摂っているような感覚にしていたのかもしれません。

 

ちなみに、バター紅茶は、机が非常に汚れます・・・なので

今はやってません。

 

2.クリームチーズ

質のいい、添加物の入っていないクリームチーズを北海道から通販で

取り寄せて、食べてました。クリームチーズをそのままも食べましたし、

生クリーム、バター、卵と混ぜて、チーズケーキにしてみたりもしました。

 

まぁおよそチーズケーキと呼べるようなものではなかったですが。。。

 

3.ナッツ類

アーモンドやクルミを食べました。お腹がすくと、ナッツ類を食べて

ましたね。どちらも今でも好きで食べることが多いですね。

 

 

4.炭酸水

これ、結構大きかったです。

というのも、糖質による気持ちよさがなかなか忘れられなかったのです。

その時に炭酸の気持ちよさで、気を紛らわせたという感じです。

 

飲んでいた炭酸水はこちらです。

 

飲み始めた時は知らなかったのですが、すごい硬水です。

日本ではあまり硬水を飲む機会がないのですが、でも全然硬水という

感じがなく、飲みやすい感じですね。

 

こういったことをしながら糖質依存を抜け出したという感じです。

 

 

JUGEMテーマ:糖質制限食と減塩と節酒でやせる!

author:toshi1zon, category:糖質依存 克服, 22:38
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糖質依存が脳に与える影響

糖質依存が脳に与える影響ですが、実はこれは脳に限ったことでは

ないとも言えます。

 

というのも人間の体内では、糖質があるとすぐに使うようにできて

います。糖の方がエネルギーにしやすいからです。

 

しかし、困るのは、糖を体内に蓄積できる量には上限がある、

ということです。使い切るのに長くても半日しか持ちません。

 

そして、1回糖質依存になってしまうと、人間の体が糖以外を

エネルギーとして使うモードに切り替わりづらくなる、という

ことです。

 

そうなるとどうなるか。半日経過して体内にエネルギーとしての

糖質がなくなります。しかし糖質代謝モードから抜け出せず

(脂質代謝モードになれず)、脳は体内にエネルギーがない!という

判断を下してしまうのです。

 

その結果イライラしたり、力が入らなくなったりします。本当は

脂質というもっと優れたエネルギー源があるにも関わらず、です。

 

体内に蓄積できる糖質はせいぜい数十グラム。

体内に蓄積されている脂質はへたすると10キロ以上。

この差は歴然ですよね。脂質代謝に切り替わるとスタミナも

パワーアップするというのはこのためです。

 

JUGEMテーマ:脳の活性化

author:toshi1zon, category:糖質依存 克服, 22:11
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