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レビュー評価満点!クチコミ評価の高い5つ星★シーン別ギフトをご紹介
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レビュー評価満点!クチコミ評価の高い5つ星★シーン別ギフトをご紹介
糖質依存と過食症

糖質依存で過食症というのはよくあるパターンだと思います。

糖質依存をしていると、満腹感というものがちょっと異常な状態に

なります。

 

痩せている人でも糖質依存の人はたくさんいます。そしてその人達は

多くの場合、自分は食べても太らない、お得な体質だ、と思って

しまっているのです。

 

そして糖質をどんどん食べる。まさに糖質依存の状態です。

でも太らない。だから食べてしまう。この繰り返しですね。

体内では糖質を処理するためにビタミンがどんどん使われ、

血管の糖化が進みます。

 

血糖値の上下でしか満腹感が感じられず、どんどんと過食症に

なっていきます。

 

痩せていない人の場合の方がむしろわかりやすくていいかもしれません。

もう、どうしてそこまで太ってしまったの?と思う人、時々いますよね。

そういった人はおそらく過食症で、毎食どうしようもなく食べてしまう、

という人です。

 

とにかく糖質依存から抜け出さないと、内臓、特にすい臓が危ない

かもしれません。。

 

 

JUGEMテーマ:ウツ・キレる・情緒不安定・イライラ・不眠・うつ病・人格障害・不眠症・虐待・過食症・拒食症・依存症

author:toshi1zon, category:糖質依存症 症状, 12:10
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レビュー評価満点!クチコミ評価の高い5つ星★シーン別ギフトをご紹介
糖質依存になるとどうして低血糖になるのか
糖質依存になるとどうして低血糖になるのか。

それは体が異常を感じるからです。
何が異常か。それは血糖値です。糖質が体内に入ってくると、血糖値が上がります。
それも急激に。これを体は異常だと感じ、すい臓はインシュリンを分泌することで
血糖値を下げようとします。

もしこういったことが度々起こるとどうなるでしょうか。すい臓はもうがんばりつづけて
しまいます。そして何でもいいからとにかく血糖値よ下がれ!ってな感じで徐々にリミットが
外れてきてしまいます。そして必要以上にインシュリンを出してしまうのです。

こういったケースもあります。
あまりに急激に血糖値が上がってしまうので、とにかく急いで血糖値を下げようと、
下げることが最優先された結果必要以上にインシュリンが分泌され、低血糖になってしまう。

どうしてか最近はGI値が低いものを食べなさいなんて健康法というか糖尿病対策も
あるようです。でも本当にそれって効果あるんでしょうか。コーラは糖分が多いから
ダイエットコーラにしよう。そんなことを言っているに過ぎないのではないかと感じます。

糖質を取るから血糖値が上がるわけで、それなのにどうして糖質を取ろうとするのか。
糖質を取らなければ血糖値が上がらず、糖尿病になることも、動脈硬化になることも
ないのです。コレステロールが上がるのは血糖値が上がって血管が損傷し、修復が必要
だからです。コレステロールをたくさん食べているからではないんです。しかも体内で
必要なコレステロールの80%くらいは食べ物から作ってないそうです。だから卵は
別に1日1個にする必要もないんです。

全ては糖質の過剰摂取から始まっています。
野菜やナッツなどにも糖質は含まれています。ただし、いわゆる炭水化物系といわれる
お米、パン、麺、ジャガイモ類などとは桁違いの糖質です。それらの食べ物に含まれる
栄養素を摂取することのメリットの方がはるかに大きいです。しかし炭水化物の場合は
メリットを見つけることができません。

脳がおいしいと思うのはメリットではなく、単純な感覚です。それも糖質というかなり
刺激の強いものを食べた時の感覚です。食材本来のおいしさとはまた異なるおいしさに
なってきますね。

もう一度糖質を取る意味、目的、それによって何が起こるか、ということを人類全体で
考え直してみたほうがいいかもしれません。

JUGEMテーマ:ほったらかし糖尿病と糖尿病気質
author:toshi1zon, category:糖質依存症 症状, 17:14
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糖質依存とアトピー性皮膚炎の話
個人的な経験談です。
小さい頃から軽いアトピー性皮膚炎を持っていました。
胸や背中が痒い。そして肌は荒れてざらざらしていました。
さらに唇は冬になるとあれまくりの痒くなりまくりで、
リップクリームが欠かせませんでした。

とにかく痒いというのが辛く、特に起毛のトレーナーなどを
着ると、もう大変。来ている間中ずっと掻いているような
状態でした。

痒い負のスパイラルに陥っていたのです。
掻く、肌が傷つく、ばい菌が入る、さらに荒れる、かゆくなる・・・
爪にはいつもかきむしったときにもってきた肌の残骸が詰まっている
ようになり、それがいやで、爪はいつも短く切っていました。
これはこれでよい習慣だとは思うのですが。

何が原因か。正直まだ特定はできていません。
添加物を避けるようにしたりもしています。農薬を使っていない
自然農野菜にしたりもしています。

ただ、一番大きかったのが糖質依存症から抜け出したときだったのです。
まだ完全にアトピー性皮膚炎は治っていません。胸はかなり治りましたが、
背中はまだがさがさ。だけど、唇が荒れなくなった。リップクリームが
一切不要になったんです。これはすごくうれしいですよね。

アトピー性皮膚炎にはいろんな原因がたぶん関係しているだろうから、
今後もいろんなことのトライアンドエラーを繰り返していかないと
いけないんだけど、糖質依存症からの脱却はかなり大きかったと言わざるを
得ませんね。あとは空気とか水なんかも関係しているとは思いますよ。
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JUGEMテーマ:アトピー性皮膚炎
author:toshi1zon, category:糖質依存症 症状, 13:13
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